アンスリード×くっきー、Tシャツやスウェットなどコラボアイテム発売 – 乙女アートや指モチーフ

アンスリード(UN3D.)と野性爆弾くっきーによるコラボレーションアイテムが、2018年11月7日(水)より伊勢丹新宿店本館2階=センターパーク/ザ・ステージ♯2にて発売される。

 

ムルーア(MURUA)でクリエイティブディレクターを務めていた荻原桃子が手がけるアンスリードと、その唯一無二の世界観で人気を博している野性爆弾くっきーの異色コラボレーションが実現。

絵画や⾳楽制作などクリエイターとしてもマルチに活躍するくっきーが描き下ろした乙女アートや指をモチーフにしたイラストを、ブランドのシグネチャーアイテムであるオリガミプリーツやTシャツ、パーカー、スウェットなどに採用したアイテムがラインナップ。アパレル以外に、トートバッグ2型とウォレットも展開される。

また、ユニセックスで着用出来るビッグシルエットのドロップショルダーTシャツに、くっきーが描き下ろした指モチーフでブランド名をデザインした伊勢丹限定商品も同時発売。こちらは程よい落ち感とハリ感を持つ素材が美しいフォルムを保つ、シンプルながらも存在感のある1枚となっている。

さらに、本コラボレーションを記念して、くっきーとの2ショット写真撮影が出来る来店イベントが2018年11月8日(木)に開催。11月7日(水)のイベント初日にコラボレーション商品を購入すると、希望者に先着順でイベント参加券がプレゼントされる。

from https://www.fashion-press.net/news/44416

ユニクロ ユー 2019年春夏メンズのおすすめ、軽やかブロックテックコートからアメカジ風シャツまで

ユニクロ(UNIQLO)は、クリストフ・ルメール率いるパリR&Dセンターから展開する「ユニクロ ユー(Uniqlo U)」の2019年春夏コレクションを2018年2月1日(金)より発売する。

カラーパレットがより多彩に!深みのあるアースカラーを展開

今季は、遊び心溢れる鮮やかな色彩から着想を得て、たっぷりと深みのあるアースカラーや濃淡豊かな色合い、大胆な柄にトライ。ユニクロ ユーがこれまで築いてきた、実用性と着心地の良さを兼ね備える洗練されたスタイルはそのままに、より多彩な表情で展開していく。

ユニクロでアウターを買うならコレ、人気のブロックテックコート

撥水、防水、防風、透湿機能を搭載し、全天候に対応できるブロックテック(BLOCKTECH)コートは、ユニクロでも人気アイテムのひとつ。快適に過ごせる実用性はそのまま、ユニクロ ユーのフィルターを通すことでよりタウンユースな1着となっている。

着こなしの幅が広がるアメカジ風メンズシャツ

今季の鮮やかなカラーパレットのなかでも、メンズアイテムの中でひと際目を惹くチェック柄。それを緩いシルエットのメンズシャツに落とし込んだ。1枚でのスタイリングはもちろん、羽織としても使えるシャツは、今季大活躍の予感。

オーバーサイズのポロシャツ&Tシャツは色違いでも楽しめる

オーバーサイズのポロシャツとTシャツは、お値段もお手頃なので、色違いでも楽しみたい。ほどよく肉厚で、絶妙なハリ感があり、1枚さらりと着るだけでもOK。ボトムスも選ばないオールマイティーなアイテムだ。

ユニセックスで楽しむ小物類

人気のフットウェアにも注目

足元を彩るラインナップには、スニーカーとスポーツサンダルを用意。スニーカーは前シーズンから人気のミドルカットのシルエットで、ブラックとホワイトの2色で展開。一方、スポーツサンダルは、グレー、ブラック、そしてほんのりくすんだピンク系カラーの3色をそろえる。

バッグはスポーティテイストで提案

全6色展開
全6色展開

バックは、薄手で軽やかなハイテク素材のサコッシュとボストンバッグで提案。いずれにも、今季らしい鮮やかなカラーを採用している。

from https://www.fashion-press.net/news/45095

モンキータイム、レオナルド・ダ・ヴィンチやゴッホの名画をモチーフにしたスウェット&シャツ発売

モンキータイム(monkey time)より、レオナルド・ダ・ヴィンチやフィンセント・ファン・ゴッホ等の名画をモチーフにしたカプセルコレクションが登場。2019年1月18日(金)に、モンキータイム全店舗及びビューティ&ユース各店、オンラインストアにて販売される。

展開されるのは、オリジナルフィットのシャツやスウェットフーディー、スウェットクルーネックといったトップス。そのモチーフには、西洋美術の巨匠が描いた名立たる代表作がセレクトされている。

オーバーサイズのピンオックスシャツには、レオナルド・ダ・ヴィンチの代表作品「モナリザ」や「最後の晩餐」のアートワークを、蛍光イエローやグリーンでプリント。オランダのポスト印象派の画家、フィンセント・ファン・ゴッホが描く「パイプをくわえた自画像」は、スウェットフーディーのフロントデザインに採用されている。

またスウェットクルーネックには、2018年東京・上野で開催された展覧会で、大きな話題を呼んだヨハネス・フェルメールの「真珠の耳飾りの少女」のプリントも。さらにいずれの型にも、美術館の入場パスをベースにデザインしたプリントネームや、ピクトグラム(情報や注意を示す視覚記号)をモチーフにしたプリントなど、美術にちなんだユニークなデザインをバックや裾にあしらっている。

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https://www.fashion-press.net/news/45787

コム デ ギャルソン・シャツ 2019-20年秋冬メンズコレクション – 遊びのある仕立て

コム デ ギャルソン・シャツ(COMME des GARÇONS SHIRT)は、2019-20年秋冬メンズコレクションをフランス・パリで発表した。

立体的なアップリケ

プレーンなコットンシャツにあしらわれた立体的なアップリケは、その曖昧なフォルムゆえ、アーティスティックでどこかミステリアスだ。人のシルエットのようにも見え、偶然生まれた、意味を持たない形のようにも見える。ホワイトのシャツには様々なブルーのストライプ地があしらわれ、ピンクやライトブルーといった明るい色味のシャツには、グレーやベージュ、カーキなどのシックなウール地のアップリケが施されている。

同様のモチーフは、ジャケットにも応用。ジャケットには、身頃と同じ素材でアップリケが施されている分より一層、服全体にうねるような動きを感じられるデザインとなっている。

YES/NOの吹き出しなどアメコミモチーフ

カラフルで賑やかなプリントは、コミックモチーフを採用。所狭しとコマを並べイラストをあしらったり、“BAMM”や“SNAP”等の擬音を吹き出しとともに集めたりと、アメコミのポップなイメージが服に投影されている。中には、“YES”“NO”を反復したユニークなプリントも登場した。

切り替えでアシンメトリーに

パーツごとにカラーや柄を切り替えたシャツも散見された。レトロな花柄や、知的なチェックなど、左右非対称になるように布地がセレクトされている。フォルムがベーシックな分、素材使いの遊びが際立っている。ピンク、オレンジ、ブルーにカラーリングされたコーデュロイのシャツは、温かみのある素材の質感とヴィヴィッドなカラーの、意外性のある組み合わせが魅力。マットな発色が、斬新な印象を与える。

構築的な“遊び”のデザイン

また、構造的に遊びがあるアイテムも目を引く。袖に切り込みを入れ、スナップを配してフォルムを変化させながら着用できるシャツや、重ね着しているように見えるシャツ、ブルゾンと折衷したデザインのシャツなど、多彩なバリエーションを揃えている。

構築的で最もアイキャッチなのは、シャツ地で作られたハーネス。襟から肩、袖のパーツにハーネスが取り付けられており、シャツを着たその上から着用することができる。ベルトを何本も交差させ、身体をぐるりと囲うように仕立てられたハーネスは、身体と外界を隔てる鎧のようであり、どことなく安心感を感じさせる。

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https://www.fashion-press.net/news/46509

マウジーのディズニーコレクション19年春、サーフィンするミッキーマウスTシャツや刺繍シャツなど

マウジー(MOUSSY)は、「ディズニー シリーズ クリエイティッド バイ マウジー(Disney SERIES CREATED by MOUSSY)」2019年春コレクションを2019年2月27日(水)より発売する。

 

「ディズニー シリーズ クリエイティッド バイ マウジー」では、スクリーンデビューから90周年を迎えた人気キャラクター・ミッキーマウス(MICKEY MOUSE)をデザインに取り入れたアパレルウェアを展開。2019年春の新作は、80年代のサーフカルチャー、90年代のストリートカルチャーに着目。サーフ・スケートなどのエクストリームスポーツをしているミッキーマウスをファッションの中に落とし込んだ。

ピンクやえんじ、ホワイト、イエローなど様々なカラーをミックスしたジオメトリック柄のシャツは、レトロなムード。ミッキーマウスが裾や胸元などから顔を出しポップな仕上がりとなっている。サイズはゆるりと着こなせるオーバーサイズで。キャップやパンツと合わせて、ボーイッシュにコーディネートするのがおすすめだ。

 

ミッキーマウスやハンバーガー、スターなどのアイコンたちを刺繍で施したシャツも登場。ナチュラルなイエローカラーのテキスタイルに、カラフルなモチーフを散りばめて、陽気に仕上げている。同柄のとショートパンツも揃うので、セットアップで着用するのがグッド。

そのほか、90年代風デザインのスウェットトップスや、サーフィンしているミッキーマウスを描いたTシャツなどがラインナップする。

from https://www.fashion-press.net/news/47286

エイトン19春夏新作コート&Tシャツ、伊勢丹新宿店限定”桜の花びら”染めフーディーも

エイトン(ATON)の2019年春夏コレクションから、新作アイテムを紹介。

2019年春夏の新作アイテム

リネンシルクシャンタン コート(チェック) 89,000円+税<ユニセックス>
リネンシルクシャンタン コート(チェック) 89,000円+税<ユニセックス

ユニセックスの「リネンシルクシャンタン コート」は、エイトン定番のオーバーサイズトレンチコートから、トレンチコート本来の機能やディテールなどを削ぎ落し、ガウンのように仕立てた軽量コート。エイトンのオリジナルリネン素材を使用することで、膨らみのある立体的な表情に仕上げている。

ウエストベルトは背中中心に止め付けており、外でも中でも縛れるような仕様に。そのまま垂らしてみたり、中にいれてゆったり結んだりと、自分好みのスタイルで楽しむことができる。

リネンシルクシャンタン ベアトップドレス(ネイビー) 59,000円+税
リネンシルクシャンタン ベアトップドレス(ネイビー) 59,000円+税

「リネンシルクシャンタン ベアトップドレス」は、裾のライン、タックの入り方がアシンメトリーで、動きのあるデザインが特徴。光沢感のあるシルクとラフなムードのリネンを交互に打ち込んだオリジナル素材の、独特な風合いを楽しむことができる。

1枚でシンプルに着こなすのはもちろんのこと、Tシャツやノースリーブシャツとスタイリングするのもおすすめだ。

ペルーコットン オーバーサイズド ベルテッド Tシャツ(ホワイト) 19,000円+税
ペルーコットン オーバーサイズド ベルテッド Tシャツ(ホワイト) 19,000円+税

「ペルーコットン オーバーサイズド ベルテッド Tシャツ」は、ゆったりとしたシルエットが特徴のコットンTシャツ。ウエストに配したベルトを絞ったり、緩めたりし、自分好みのシルエットで着こなせそうだ。

伊勢丹新宿店限定”桜の花びら”染めフーディーも

ナチュラルダイウラケ フーディー 別注アイテム(大山桜天然染) チェリーブロッサムペールピンク 34,000円+税
ナチュラルダイウラケ フーディー 別注アイテム(大山桜天然染) チェリーブロッサムペールピンク 34,000円+税

なお紹介した新作アイテムは、4月2日(火)まで伊勢丹新宿店本館2階=アーバンクローゼット プロモーションで開催される期間限定ショップでも展開される。

ナチュラルダイウラケ フーディー 別注アイテム(大山桜天然染) チェリーブロッサムダークピンク 34,000円+税
ナチュラルダイウラケ フーディー 別注アイテム(大山桜天然染) チェリーブロッサムダークピンク 34,000円+税

期間限定ショップには、アイコンピースの「ナチュラルダイウラケシリーズ フーディ」を、”桜の花びら”から採った染料で染めた別注アイテムも登場。桜の花からイメージしたチェリーブロッサムペールピンク、チェリーブロッサムダークピンク、チェリーブロッサムブラウンの3種類を、別注カラーとして取り揃える。

from https://www.fashion-press.net/news/47831

ジル サンダー19春夏”ヌード”モチーフのウィメンズウェア、伊勢丹新宿店限定フルーツプリントシャツも

ジル サンダー(JIL SANDER)の2019年春夏コレクションから、新作ウィメンズウェアを紹介。

ヌードモチーフのニットウェア

ニット 168,000円+税
ジル サンダー 2019年春夏ウィメンズコレクションより
ニット 168,000円+税
ジル サンダー 2019年春夏ウィメンズコレクションより

ジル サンダーの新作ウィメンズウェアで一際目を惹くのは、スケッチ調のヌードモチーフ。初夏の風をはらんだようなゆったりとしたシルエットのニットウェアには、女性のヌードを捉えたドローイングのパッチワークが施されている。

また、バレエやボクシングのユニフォームからインスパイアされたシューズも店頭に並ぶ。

伊勢丹新宿店には限定アイテムも

シャツ 206,000円+税<伊勢丹新宿店限定>
シャツ 206,000円+税<伊勢丹新宿店限定>

前述のアイテムをはじめ、ジル サンダー 2019年春夏コレクションを先行発売する期間限定ショップが、伊勢丹新宿店にオープン。期間は2019年3月20日(水)から3月26日(火)まで。ルーシー&ルーク・メイヤーによる新しいショップコンセプトを表現した、植物をフィーチャーした店内装飾にも注目だ。

ジャージードレス(ブラック×ホワイト) 148,000円+税<日本限定色・伊勢丹新宿店先行発売>
ジャージードレス(ブラック×ホワイト) 148,000円+税<日本限定色・伊勢丹新宿店先行発売>

期間限定ショップには、「ライフドローイングとフルーツ」プリントのドレス、シャツが限定アイテムとして登場。また、ヌードプリントのジャージドレスは日本限定色のブラックを先行発売する。

from

https://www.fashion-press.net/news/48003

ユニバーサルミュージックとサトル タナカによる新ブランド「ラストリバティ」新作Tシャツ発売

 

ユニバーサルミュージックとサトル タナカ(SATORU TANAKA)の協業によるファッションブランド「ラストリバティ(LAST LIBERTY)」がローンチ。新作Tシャツが、2016年8月上旬よりナノ・ユニバース 東京(nano・universe TOKYO)、ローズ バッド(ROSE BUD)などで販売される。

「ラストリバティ」では、ブランドテーマを“能動的に日常を生きる為、ヘッドフォンをして街を旅する”とし、より音楽が身近に感じられるワードローブを展開。Tシャツやスウェット、カットソー、スニーカーなどを、メンズ、レディースともに揃える。

注目アイテムであるTシャツは、PIL、デヴィッド・ボウイ、ザ・ストーン・ローゼズ、ザ・ジャム、そしてエイミー・ワインハウスといった名だたるミュージシャンのアートワークを使用している。SからLLサイズまで展開されるので、コンパクトにもビックシルエットにも、自身のスタイルで選べるのが嬉しい。

クリエイティブディレクターを務める、タナカサトルは以前より「ファッションから音楽ではなく、音楽からファッションを」と言うコンセプトを想い描いていたという。その思いが形になったのが「ラストリバティ」。ファッションと音楽の融合が、このブランドを通じて感じられるだろう。

from https://www.fashion-press.net/news/25106

アキラナカ、都内2店舗で限定ショップ – 限定ドレスやトップスを販売

アキラナカ(AKIRA NAKA)が、インターナショナル ギャラリービームスと伊勢丹新宿店に限定ショップをオープンする。インターナショナル ギャラリービームスは、2015年9月9日(水)から27日(日)まで、伊勢丹新宿店は、9月16日(水)から9月22日(火)まで。

 
アキラナカ 2015-16年秋冬コレクション より

昨年に続き2回目の開催となる、インターナショナル ギャラリービームスでの限定ストア「THE STORE by AKIRA NAKA」では、ビームス限定のトップスを展開。2015-16年秋冬コレクションに登場したカットジャカードを前身頃に贅沢に使用し、特別な表情を引き出したアイテムだ。また店頭では、アートコラージュの展示を行い、期間中アイテムを購入するとアートコラージュのノベルティがプレゼントされる。

また、伊勢丹新宿店では、2015年6月に日本に本格上陸した「トム ディクソン(Tom Dixon)」の新作アイテムとともに、2015-16年秋冬コレクションのアイテムを販売する。ストリート・フォトグラファー SAM ALIVEの作品をプリントした、伊勢丹別注のドレスも登場。テオ・ゴセリンの写真集などの展示も行う。

from https://www.fashion-press.net/news/18883

アクネ ストゥディオズ 16年秋冬ビジュアル、タトゥー風トップスやレオパードニットが登場

 
第1弾

アクネ ストゥディオズ(Acne Studios)が、2016年秋冬コレクションのイメージビジュアルを公開した。

2016年春夏シーズンに引き続き、デヴィッド・シムズ(David Sims)が撮影を手がけた今回のキャンペーンは、3つのストーリーから構成されており、シーズンが進むと世界の様々なロケーションで展開される。

第1弾は、2016年9月からファッションウィークが開催されるアメリカ・ニューヨークより発信。ビジュアルでは、ランウェイに登場した真っ赤なバイカー調のレザージャンプスーツや、スナップボタンの付け方で自由な着こなしが楽しめる、オレンジのダウンジャケットがフィーチャーされた。

 
第2弾

続く第2弾のビジュアルでは、鮮やかなターコイズを背景に、ショーでも注目を浴びたタトゥー風のアニマルトップスや、カラフルなレオパード柄のウェアが取り上げられた。今回はロンドン、ミラノ、パリの街から逐次現れる予定だ。

なお、同ブランドのクリエイティブ・ディレクターであるジョニー・ヨハンソンは「デヴィッド・シムズの作品に以前から魅力を感じており、構成されたストーリーを必要としない特有のムードの捉え方に圧巻させられます。今回彼には、枠にとらわれないファッションストーリーのような新しいアクネ ストゥディオズのアプローチをを撮り下ろして欲しいと考えました。」とコメントした。

from https://www.fashion-press.net/news/25771