モンキータイム、レオナルド・ダ・ヴィンチやゴッホの名画をモチーフにしたスウェット&シャツ発売

モンキータイム(monkey time)より、レオナルド・ダ・ヴィンチやフィンセント・ファン・ゴッホ等の名画をモチーフにしたカプセルコレクションが登場。2019年1月18日(金)に、モンキータイム全店舗及びビューティ&ユース各店、オンラインストアにて販売される。

展開されるのは、オリジナルフィットのシャツやスウェットフーディー、スウェットクルーネックといったトップス。そのモチーフには、西洋美術の巨匠が描いた名立たる代表作がセレクトされている。

オーバーサイズのピンオックスシャツには、レオナルド・ダ・ヴィンチの代表作品「モナリザ」や「最後の晩餐」のアートワークを、蛍光イエローやグリーンでプリント。オランダのポスト印象派の画家、フィンセント・ファン・ゴッホが描く「パイプをくわえた自画像」は、スウェットフーディーのフロントデザインに採用されている。

またスウェットクルーネックには、2018年東京・上野で開催された展覧会で、大きな話題を呼んだヨハネス・フェルメールの「真珠の耳飾りの少女」のプリントも。さらにいずれの型にも、美術館の入場パスをベースにデザインしたプリントネームや、ピクトグラム(情報や注意を示す視覚記号)をモチーフにしたプリントなど、美術にちなんだユニークなデザインをバックや裾にあしらっている。

from

https://www.fashion-press.net/news/45787