「ジョン ローレンス サリバン」伊勢丹で期間限定店開催へ

「ジョン ローレンス サリバン」伊勢丹で期間限定店開催へ

【8月15日 MODE PRESS WATCH】「ジョン ローレンス サリバン(JOHN LAWRENCE SULLIVAN)」は、8月15日~8月21日まで、伊勢丹 新宿本店メンズ館2Fにポップアップストアをオープンする。今回特別に、パリを拠点とする女性デザインデュオ「アホネン&ランバーグ(AHONEN & LAMBERG)」によるグラフィックを使用した直営店限定Tシャツを同店で発売する。

限定Tシャツのグラフィックテーマは“love cannibalism”。佐川一政のパリ人肉事件からインスパイアされ、“PSYCHOPATH”や “PSYCHO KILLER”といった今シーズンのキーワードを踏襲した。新鋭デザインデュオによるスペシャルアイテムに是非注目して。

from http://www.afpbb.com/articles/modepress/3186005

2017秋冬ふわふわな感触MONCLERモンクレールダウンジャケットコピーSERINDE 4637549 53052 999 レディース

モンクレールコピーの2017年秋冬コレクションが発表された。2017年8月26日(土)より展開がスタートする。

先シーズンの2017年春夏コレクションではデコレーションした室外機のみを発表したキューン。今シーズン再び洋服に戻ってきたようであるが、コレクションテーマを「クズ野菜と死んだ甘海老の蒸鶏 ステンレス製のネジを添えて(Scrap Vegetables And Dead Sweet Shrimp Steamed Chicken With Stainless Steel Screw)」とし、引き続き独特の世界観を表明した。

ルックは全てバストアップで、トップスとアウターをメインにしたスタイリングだ。ジャケットを2枚重ねて着用して別々のジャケット同士をジッパーで繋いだり、オレンジのダッフルコートの上にダウンジャケットを羽織ったり、サロペットの上にデニムシャツ、ジャケットを着るといった重層的なコーディネートが特徴的。

キューンのアイコン的キャラクターのウサギが、久しぶりに至るところに登場したのも特徴だ。ふわふわのウサギ型帽子や耳当てといったアクセサリーのほか、ジャケットの胸部分にウサギがロゴとして配されたり、ダウンジャケットのキルティング模様がウサギになっていたりと、ウェアにポップでキュートな表情が与えられている。

ファション性と防寒性を兼ね備えるモンクレール コピーダウンジャケット

モンクレール グルノーブル(MONCLER GRENOBLE)から、ブランドの歴史を語る上で欠かせない、偉大なるフランス人登山家リオネル・テレイにオマージュを捧げたモンクレール ダウンジャケット コピーが登場。2014年11月12日(水)より今季限定で発売される。
モンクレールにはおれてあたたかい、フードと前立てのシンプルなカラー配色が軽やかさを演出
1954年のブランド初となるダウンジャケット「カラコルム」の開発から、60年の時を経て限定リリースされる今回のコレクション。1960年代頃まで主流であったダブル・ダウンバッグ仕様を採用しており、ダウンをたっぷりと入れることで標高8000m級の極寒にも耐えうる仕上がりとなった。そこに現代のファッション性をプラスし、着こなしやすさも追求。日本はモンクレール 偽物買うのブームになった。

またモンクレール コピー新作ジャケットのマットな質感、シックなカラーリングも秀逸で、左袖にはブラックラバー製のロゴマーク、右袖には同じくブラックラバーで創業当時のロゴを配したスペシャル仕様となっている。さらに背中には、若き日のリオネル・テレイの写真をジャカード織にした織ネームのタグがついているのもポイントだ。

リラックスした感じを思わせる珠玉のシュプリーム コピーアウター

今季の防寒性、デザイン性ともに高水準なブランド コピーアウター新品が〈シュプリーム(SUPREME)〉と〈ストーンアイランド(Stone Island)〉のコラボレーションにより生まれました。

これまで2回行われてきた両社のコラボでは、どちらにおいてもスポーツ、素材やデザインにおけるイノベーションの歴史を表現し、「シュプリーム ウインドランナー」の新しい形にわくわくしたひとも多いのではないでしょうか。

今回の3回目となるコラボレーションでは、両社のデザインチームは今まで同様に、快適さ、悪天候への対応と動きやすさを重視しています。たとえばシュプリーム コピージャケットの素材は、リップストップナイロンで耐久性は抜群。特製の浸染により、3つの鮮やかな鉱石のような色(オリーブ、オブシディアン、カーキ)を表現しています。

リラックスした感じを思わせる珠玉のシュプリームアウターをチェック

シュプリーム アウター コピーの外側の素材には耐水コーティングを施し、内側にはウールフリースの裏地を使用、取り外し可能なフードにはフリースの裏地がつけられています。シアリングの裏地を付けた大きめのジッパー付きポケットには貴重品を収納でき、さらに前身頃のジッパー上のストームフラップで体を風から守ります。

また、新たに隠しコインポケット、取り外し可能なストーンアイランドバッジ、つまみに滑りにくいTPUプリントをした特製のジッパーなどの機能が追加されています。発売は、supreme コピー販売店で12月14日(水)からスタート。細部までこだわりが感じられるのに、どこかリラックスした感じを思わせる珠玉のアウターをぜひチェックしてみてください。

ユニクロ×スクレ・ラデュレ、コラボガールズTシャツ発売、マカロンやリボンをあしらった全7型

ユニクロ(UNIQLO)は、メゾン・ラデュレ(Ladurée)のギフトライン「スクレ・ラデュレ(Les secrets LADURÉE)」とのコラボレーションによる、ガールズTシャツを2018年3月12日(月)から全国のユニクロ店舗で発売する。

 

“秘密”を意味するスクレ(secret)を名に冠した「スクレ・ラデュレ」は、ラデュレの世界感をそのままに、旅のギフトを提案するブランドとして世界中の人々に愛されてきた。

今回のコラボレーションTシャツでは、ブランドの代名詞ともいえるマカロンをはじめ、パティスリー、チャーム、リボンなどをモチーフにした計7型を展開する。スクレ・ラデュレらしいフェミニンなプリントは言わずもがな、フレアの袖やフリルを配した首元のディテールなどにもこだわったデザインだ。

 

サイズは100~160cm。ガールズ用とは言え、サイズによっては大人も着られるサイズも用意されているのが嬉しい。

なお、本商品はユニクロとラデュレが行う寄付活動の一環。不要になった子ども服を店舗に持ち込んだ人には、先着で「スクレ・ラデュレ」オリジナルチャームがプレゼントされる。

from https://www.fashion-press.net/news/38098

ブラック スキャンダル ヨウジヤマモト×内田すずめ、“暗闇の女”をプリントしたライダースジャケット

ヨウジヤマモト オム(Yohji Yamamoto Homme)の新ユニセックスライン・ブラック スキャンダル ヨウジヤマモト(BLACK Scandal Yohji Yamamoto)と、画家の内田すずめによるカプセルコレクションが登場。大阪タカシマヤの期間限定ストアにて2018年10月17日(水)から先行発売され、11月7日(水)からは博多阪急の期間限定ストアでも発売される。

 

ヨウジヤマモト オムの2018年春夏コレクションにおいては、『幽霊画』をモチーフにしたコラボレーションアイテムを展開した内田すずめ。第2弾となる今回は、「暗闇の女」がテーマ。“闇と女にスキャンダルはつきもの”という概念から生み出された、「暗闇と百合」「暗闇と蝶」などのモチーフを、アシンメトリーなジャケットやパンツ等に落とし込んだ。

レザージャケットの背面には、ぼうっと浮かび上がるような女性の像と百合の花をプリント。強い印象を残す独特な世界観がユニークな存在感を放つアイテムが揃う。

from https://www.fashion-press.net/news/43918

ロエベの限定版Tシャツ – 米芸術家デイヴィッド・ヴォイナロビッチの4作品をプリント

ロエベ(LOEWE)より、アメリカ人アーティスト デイヴィッド・ヴォイナロビッチの作品をフィーチャーした限定版Tシャツが登場。2018年6月初旬より、カサ ロエベ 表参道店、ロエベ 銀座店、ドーバーストリートマーケット銀座店、ロエベ公式オンラインにて発売される。

 
限定版Tシャツ 14,455円(税込)

作家、映画制作者、活動家、芸術家…と、生前マルチな分野に身を投じたデイヴィッド・ヴォイナロビッチ。エイズと診断された後の彼の作品には、”エイズ危機”をテーマとした挑戦的なアートが描かれ、当時は多くの物議を醸し出した。

今回展開されるTシャツに選ばれたデザインは、そんなデイヴィッド・ヴォイナロビッチが晩年に制作した4つの作品。モノトーンのグラフィックから、写真を取り入れたアートデザインまでが、高級コットンのクルーネックTシャツとそのパッケージにもプリントされる。

なおTシャツの売上は、「ビジュアル・エイズ」に全額寄付される。

from  https://www.fashion-press.net/news/40208

ザ・ノース・フェイス、メンズアウター人気ランキング – ダウンやパーカーなど10選

「ザ・ノース・フェイス(THE NORTH FACE)」はアメリカ発のアウトドアブランド。ダウンやパーカー、パンツから、ブーツやリュックまで幅広いアイテムを取り揃える。特にアウターは高い人気を誇り、直営店舗にとどまらずアパレルショップでも存在感を放つ。

今回はザ・ノース・フェイスのアウターが人気を集める理由と共に、おすすめのダウンやマウンテンパーカーをランキング形式で紹介する。

「ザ・ノース・フェイス」アウターが人気の理由

1.高い機能性 – 温かくて軽い

高い機能を備えるザ・ノース・フェイスのアウターは、アウトドア・スポーツシーンはもちろんタウンユースまで、マルチに活躍してくれる優れもの。そのどれもが優れた保温性を持ち、軽量に仕上げられている。雪や雨、寒さを防ぐ耐水性・防風性を兼ね備えるダウンや、透湿性・ストレッチ性を持つパーカーまでバリエーションが豊富なのも魅力だ。

2. 洗練されたデザイン – コラボも多数

sacai2017-18年秋冬コレクションより
sacai2017-18年秋冬コレクションより

スタイリッシュなシルエットや色鮮やかなカラーリングなど、その高いファッション性も人気の理由。ナナミカ(nanamica)とタッグを組んだタウンユースライン「ザ・ノース・フェイス パープルレーベル(THE NORTH FACE PURPLE LABEL)」や、機能性や技術をシティウェアに落とし込んだウェアを展開するなど、アウトドア・スポーツウェアの領域に留まることのないアーバンな着こなしも提案している。

HYKE2018年春夏インスタレーションショーより
HYKE2018年春夏インスタレーションショーより

シュプリーム(Supreme)とのダウンジャケットや、ビームス(BEAMS)とのアウトドアアイテムなど、ファッションブランドやセレクトショップとのコラボレーションにも積極的。sacai(サカイ)の2017-18年秋冬コレクションで発表された「サカイ × ザ・ノース・フェイス」は絶大な人気を博し、2018年春夏にスタートするHYKE(ハイク)とのコラボレーションライン「HYKE×ザ・ノース・フェイス」にも注目が集まっている。

「ザ・ノース・フェイス」メンズアウター人気ランキング

<本格的なダウンジャケット>

1.ヌプシジャケット

ヌプシジャケット(メンズ) 34,560円(税込)
ヌプシジャケット(メンズ) 34,560円(税込)

まず最初に手に取ってほしいのは、冬のザ・ノース・フェイスの代名詞ともいえるダウンジャケット。1990年代を代表するヘリテージモデル「ヌプシジャケット」は、当時のデザインをそのままに、サイズ感を現代的にアップデートした。胸元と背中のロゴマークもポイント。中わたには断熱・保温性に優れたダウンを、表生地は撥水加工を施した強度のあるリップストップナイロンを使用するなどアウトドアシーンでも活躍する高い機能性を備えている。

アイコニックなダウンジャケットは、ベーシックカラーでコーディネートのまとめ役としても、レッドやイエローなどのビビットなカラーで主役に据えるのもおすすめ。フードはすっきりと収納することができるので、パーカーと重ね着してレイヤードを楽しむこともできる。

2.キャンプシェラショート

キャンプシェラショート(メンズ) 47,520円(税込)
キャンプシェラショート(メンズ) 47,520円(税込)

1969年に発売したアウトドア用ダウンパーカの原型とされているヘリテージモデル「シェラパーカ」のデザインを引き継いだのは「キャンプシェラショート」。大きなポケットが印象的なボックスシルエットのダウンは、ビンテージ加工と落ち着いたカラーリングで、より一層クラシカルな佇まいに。ボリューミーな見た目に反する軽やかな気心地も嬉しい。

from https://www.fashion-press.net/news/36187

ラフ シモンズの”東京”セーター、ドーバーギンザで限定発売

「ラフ シモンズ(RAF SIMONS)」と、ザ・ウールマーク・カンパニーによる100%メリノウールのセーターが、ドーバー ストリート マーケット ギンザで限定発売。

今回のコラボレーションでは、「東京」の文字を大胆にあしらったオーバーサイズのセーターが登場。2017-18年秋冬コレクションに登場した、「I LOVE NY」とデザインされたセーターをアレンジしたものだ。

短いボディに対してアームが極端に長くデザインされたセーターは、ラフ シモンズらしい絶妙なバランス感となっている。

from https://www.fashion-press.net/news/35470

トモエの新作バッグ「イントロ」持ち手の長さを自在に調節、トートバッグやバックパック

トモエ(TOMOE)の2018年秋冬コレクションから、新作バッグシリーズ「イントロ(INTRO)」が登場。2018年8月24日(金)から9月2日(日)まで、ユナイテッドアローズ(UNITED ARROWS) 六本木ヒルズ店にオープンする限定ストアで販売される。

 
ワンストラップ型トート 22,000円+税

「イントロ」シリーズの最大の特徴は、トモエが独自に開発したストラップシステムを採用している点。オリジナルプルアップ式アジャスターを操作することで、持ち手の長さを4段階に調節できる設計となっており、様々なスタイルを楽しむことができる。


横型ブリーフ 33,000円+税

素材はコットンのような質感のポリエステル素材を使用。さらっとした質感と適度なハリ感を兼ね備えたバッグは、シーンや季節を選ばず活躍してくれそうだ。


バッグパック 33,000円+税

「イントロ」シリーズのバッグは全5型。ビジネスシーンを想定したB4サイズの横型ブリーフ、A3サイズにも対応できる縦型トート、ユニセックスで使用できそうなワンストラップ型トート、バッグパック、ミニサイズクラッチを取り揃える。

ユナイテッドアローズ 六本木ヒルズ店の限定ストアでは「イントロ」シリーズの他にも、トモエの人気バッグが展開される予定だ。

from https://www.fashion-press.net/news/42214