ジャーナルスタンダード“ゴッホの絵画”デザインTシャツ、名作『ひまわり』などをバックにプリント

ジャーナルスタンダード(JOURNAL STANDARD)より限定Tシャツコレクション「ファン ゴッホ ミュージアム(Van Gogh Museum)」が登場する。


8,500円+税

「ファン ゴッホ ミュージアム」では、オランダ・アムステルダムの「ゴッホ美術館」の膨大な作品群から厳選した絵画をデザインしたTシャツを展開。『ひまわり』『花咲くアーモンドの木の枝』といった名作からマイナーな作品まで、ジャーナルスタンダードならではの観点でチョイスした4タイプをラインナップする。

絵画はバックに大きくプリントすることで、インパクトのある存在感を発揮。フロントにはバックにプリントされる絵画の作品名と詳細を示した文字を配置し、シンプルなルックスに仕上げている。

from https://www.fashion-press.net/news/49417

パタゴニア「フーディニ・ジャケット」超軽量リサイクルナイロン×撥水加工の機能的アウター

パタゴニア(Patagonia)より、2019年春夏の「フーディニ・ジャケット」を紹介。


フーディニ・ジャケット 14,580円〈メンズ〉

フーディニ・ジャケットは、重みを感じない程の超軽量なアウター。外側のジッパー式チェストポケットに本体を収納することができるため、気軽に持ち運ぶことができる。後ろの裾を長く設定した細めのシルエットでフィット感に優れる一方、インナーを重ねて着ることも可能。裾にはドローコードを配し、袖口は部分的に伸縮性を備えている。

ランニングやバイクライディング、ロッククライミングといったアクティビティにはもちろんのこと、タウンユースにもぴったりな1着だ。


フーディニ・ジャケット 14,580円〈ウィメンズ〉

生地は、小雨や雪を弾く耐久性撥水加工を施した仕様となっており、悪天候の中でも快適な着心地をキープすることができる。

2019年春夏シーズンからは、ロゴがワッペンタイプに一新されたほか、新たにリサイクル・ナイロン100%の素材を採用。機能的なだけでなく、環境にも優しいウェアとなっている。

from https://www.fashion-press.net/news/47872

HYKE×ザ・ノース・フェイス第4弾”最後のコラボ”、メンズ&ウィメンズのダウンジャケットなど

HYKE(ハイク)とザ・ノース・フェイス(THE NORTH FACE)のコラボレーションライン「ザ・ノース・フェイス×HYKE」から、第4弾となる2019年秋冬コレクションが登場。

“ラストシーズン”となる第4弾

HYKEとザ・ノース・フェイスのコラボレーションラインは2018年春夏に第1弾が誕生。全4シーズンを予定してスタートしたコラボレーションラインが、今季、ラストシーズンを迎える。

メンズラインも継続

第2弾、第3弾に次ぐ今回は、前回に引き継ぎ、メンズラインも展開。披露の場となった2019年秋冬コレクションのランウェイには、初めてメンズモデルも起用した。

アウターはシルエットをアップデート

ランウェイに登場したアウターは、ボリューミーなダウンジャケットや、ふっくらとした綿入りのロングコート、ボアコート、マウンテンジャケットなど。GORE-TEXをはじめ、ザ・ノース・フェイスとのコラボレーションならではの高機能素材が使用されているようだ。

ダウンジャケットは2018年秋冬シーズンも展開されたが、袖などにブランドロゴを控えめに配したミニマルなデザインはそのままに、肩のラインをぐっと落とした丸み帯びたシルエットへとアップデートされている。

ウェアやボトムス、小物類も

アウターの他には、スウェットトップスや、前方から見るとラップスカートのようなハーフパンツ、ネックゲイター、レッグウォーマー、ベルト、シューズなどを発表。シューズは、ザ・ノース・フェイスで人気を博すウインターシューズ「ヌプシ」にベルトを配したアレンジモデルのようだ。

カラーは、ブラックやオリーブを主流に、ベージュカラーの”タン”が登場した。

発売日や展開店舗、価格などの詳細は2019年8月頃に発表される予定だ。

from https://www.fashion-press.net/news/48486

XLARGE「ワークウエア コレクション」製品染めのワークジャケットやパンツなど

XLARGE(エクストララージ)は、「ワークウエア コレクション」をXLARGE直営店舗、オンラインストアにて発売。

「ワークウエア コレクション」は、XLARGEが設立当初から扱ってきた“ワークウエア”を再解釈したコレクション。ポリエステルと綿の混紡のT/Cツイル地を採用した、ワークジャケット、ワークパンツ、ショーツ、オーバーオールの4型を揃える。ハリのある、シワや汚れに強い生地で仕立てることで、ワークウエアならではの実用的でタフな仕上がりとなっている。

また、製品を縫い上げた後に染める「ガーメント・ダイ」によってあえてムラ感を出し、表情豊かな風合いに。生地と同色のプリントなど、ディテールにアレンジを加えることによって、モダンな雰囲気に仕上げている。

from https://www.fashion-press.net/news/48568